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ドコモで機種変更したいSONY・Xperia/歴代Xperiaを振り返る

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NTTドコモのAndroidといえばXperia、そう言っても過言でないほどに、Xperiaシリーズは浸透してきています。

2018年も引き続きドコモのAndroidスマートフォンをけん引していくと思われるXperiaシリーズについて、歴代のXperiaを検証していきます。

関連記事:「Xperiaで見る歴代Android

歴代Xperia一覧

まずは歴代Xperiaの一覧を確認してみます。

 

2010年4月1日 Xperia SO-01B 初のAndroid搭載Xperia。日本における初代Xperia。スマホの幕開け
2011年3月24日 Xperia arc SO-01C 弧を描くスマートな形状やビビッドなピンクが人気を集める
2011年7月9日 Xperia acro SO-02C 初のワンセグ・赤外線などのガラケー機能搭載Xperia
2011年8月27日 Xperia ray SO-03C 小型3.3インチのXperia。今でも小型機種ファンに愛される
2011年10月26日 Xperia PLAY SO-01D 今はなきソニエリの遊び心
2012年2月24日 Xperia NX SO-02D Xperia 初の内蔵電池対応機種。ソニエリ最後のXperia
2012年3月15日 Xperia acroHD SO-03D 最後のFOMA対応スマートフォンで最初のソニーモバイルブランド。内臓電池
2012年8月9日 Xperia GX SO-04D 初Xi対応Xperia。デザインにXperia arcと同じ形状を採用
2012年8月10日 Xperia SX SO-05D 大型化するXperiaの中で、3.7インチ中型のスマートフォン。Android4.1搭載
2012年11月16日 Xperia AX SO-01E 中型シンプルで人気を集めるが不具合も多かったXiスマートフォン

 

一旦ここまでで区切ります。どこで区切ったのかというと、「Xperia Zシリーズ」登場以前です。

それにしても懐かしい機種が並んでいますね。古い順から確認していきます。

 

初代Xperia SO-01BからXperia acroHD SO-03DまでのFOMAスマホ

日本における初代Xperia SO-01Bは、ドコモのAndroidスマートフォンとしてはHT-03Aの次に発売されたモデルであり、かつ当時ソフトバンクにしかなかったiPhoneの対抗として、初めて「スマホ」を一般ユーザーに広げていくきっかけになった機種でもありました。

 

xperiaso01b xperiaso01b2

 

当時最先端ではあったものの、出た当初は@docomo.ne.jpのキャリアメールにもspモードにも対応しておらず、発売初期のころはまだまだアーリーアダプター層向けで一般向けとは言えませんでした。

今の感覚からすれば、動作は遅くタッチパネルの反応も悪く、まともに使えたものではありませんが、当時はすごく進んだ機種のように思えていたのですから不思議なものです。

それでも動作をもっと速くしようと、当時Root化をしてカスタムROMを入れて本来ドコモでのバージョンアップが提供されていないAndroidのバージョンを入れて「高速化された!」とはしゃいでいたような記憶があります。

しかし発売されたのは2010年4月、実はまだ7年前なんですね。

スマホはまだ、普及を開始してそれくらいしか経っていないと考えると、恐るべき速度で普及してきたのだということがわかります。

 

そしてその約1年後に発売されたのが、Xperia arc SO-01C。この機種はかなりの人気を集めました。

何よりその美しいデザインが特徴的でした。デザインだけで判断するなら、他のメーカーも含めた歴代スマートフォンの中でもトップクラスかもしれません。

加えて、初代Xperiaと比較するとタッチパネルの操作性が格段に進化しました。これは非常に大きなプラス要素でした。

 

当時タッチパネルの操作性は、ドコモが取り扱いしていなかった「iPhone」が完全に頭一つ抜けていました。

そのためXperia arcを見て、ようやくドコモでもiPhoneと多少渡り合える機種が出てきたと感じたものです。

当時日本の他のメーカーのスマートフォンと比べても、Xperia arcは完成度が高かったように思います。

例えば数ヶ月前に発売され人気を集めたREGZA Phone T-01Cは、人気があったがゆえにその不具合の多さや動作不良で逆の意味で話題になりました。

まだ日本のメーカーが「スマートフォン」がどういうものなのかよくわかっていなかった時代でした。むしろ同世代でいうならGalaxyシリーズの方がこの当時、かなり全体的なバランスはとれていました。

 

そしてそのXperia arcを追う形で数ヶ月後に発売されたのがXperia acro SO-02Cです。こちらはどちらかというと、日本で人気を集めていたワンセグや赤外線機能などのガラケーに標準搭載されていた機能を詰め込んだ初のXperiaとなりました。

いわゆる、「日本人向け」に仕上げられたXperiaでした。

さらにその一ヶ月後に発売されたのが、今なお人気を集める小型スマートフォンのXperia ray SO-03Cです。

この時期、Xperia arcか、acroか、rayかと選択が可能でした。グローバルモデルのarcか、日本向けのacroか、小型のrayか。好みに応じて選択ができたことで、Xperiaユーザーも一気に拡大しました。

 

その後遊び心満載のソニーエリクソンらしいスマホとして、Xperia PLAY SO-01Dが発売されました。

プレイステーション用の一部のゲームを遊べるスマホとして話題になりましたが、横にスライドしてゲームキーが出てくるというデザインなど、万人受けする機種ではありませんでした。

さすがに大量に売れると思われていたわけではないと思いますが、予想通り一部への人気にとどまったようです。

 

それから半年後に続けて登場したのがXperia NX SO-02DXperia acroHD SO-03Dです。

この両機種が持つ、当時ネガティブだったポイントとして内蔵電池という特徴がありました。

今となっては常識のスマホの内蔵電池ですが、当時はまだほとんどの機種が電池交換可能なタイプだったため、電池交換できない(修理に出せば有償で可能)という点は購入時の要注意ポイントとなっていました。

続けて発売されたこともあり、多機能を搭載していて人気を集めたXperia acroHDに対して、Xperia NXはどちらかというとマイナーなイメージになったかもしれません。利用ユーザーも、acroHDの方が圧倒的に多かった気がします。

 

そして忘れてはいけないこの両機種最大の特徴は、最後のFOMA対応スマートフォンである、という点です。

これ以降、発売される機種はすべて「Xi(クロッシィ)」に対応し、3GからLTEへの移行が進みました。

NTTドコモでは最初のXi対応機種としてはGalaxy S2LTE SC-03D、ARROWS NX F-05D、Optimus LTE L-01D、MEDIAS LTE N-04Dの4機種が用意され、Xi対応Xperiaはここでは登場しませんでした。

 

Xi対応Xperiaとして初めて登場したのは、Xperia GX SO-04D、Xperia SX SO-05Dの2機種でした。

GXはガラケー機能非搭載で、人気が高いデザインだったXperia arcに似たarc形状を採用しました。SXは小型3.7インチの機種として、小型端末を好むユーザーに人気を集めましたが、Xperia ray発売から一年しか経っていなかったこともあり、rayのユーザーの切り替えは進まなかったかもしれません。

今となっては手に入れておきたかった機種の一つですね。

 

ただこの当時、初のXi対応機種として登場したARROWS NX F-05Dがかなりの人気を集めており、Xperiaはいまいち影が薄くなっていたような気がします。

しかし人気を集めすぎたARROWS NX F-05Dの末路はご存知の通り、ネット上などで散々にたたかれていた記憶があります。

 

そしてその後発売されたXperia AX SO-01Eは、バランスのいい両機種だったのですが、この機種も不具合が少し多く、評価が真っ二つに割れる機種でした。

個人的にはいい機種だったと思いますが、その後登場したXperia A SO-04Eがさらに安定感を増し、非常にバランスも取れていたので、買うならXperia Aまで待つのが当時は正解だったかもしれません。

そしてここから、今につながるXperia Zシリーズが登場するわけですが、長くなったので次記事「Zシリーズ以降」にて続けます。

NTTドコモの初代Xperia SO-01BからXperia AX SO-01Eまでを前記事「歴代Xperia/Zシリーズ前まで」で振り返ってきました。

人気機種を次々登場させてきたSONYですが、Xperia AXで一つの区切りとなり、次の機種からはまた新しいステージが始まりました。

その新しいXperiaをけん引するブランドとなったのが、「Xperia Z」でした。

 

 

Xperia Zの始まり

2013年初頭から2016年まで、約3年にわたって様々な機種が販売されたXperia Zシリーズ。

その初代、Xperia Z SO-02Eが登場したのは、2013年2月9日でした。

 

2013年2月9日 Xperia Z SO-02E Xperia Zシリーズ初代
2013年5月17日 Xperia A SO-04E ツートップの一角。他社iPhone対抗。4.6インチ
2013年10月24日 Xperia Z1 SO-01F  フルセグ初対応
2013年12月19日 Xperia Z1f SO-02F  Xperia Zのガラスボディを継承した中型4.3インチXperia
2014年5月21日 Xperia Z2 SO-03F  RAM3GB、Android5.0搭載
2014年6月19日 Xperia A2 SO-04F 4.3インチ、 SIMフリー端末Xperia J1 Compactのベースモデル
2014年10月23日 Xperia Z3 SO-01G  初のnanoUIM(nanoSIM)対応Xperia。
カラバリにシルバーグリーンとカッパー
2014年11月12日 Xperia Z3
Compact
SO-02G バランスの取れた中型4.6インチ

 

Xperia Zは、今までのXperiaと比較するとディスプレイサイズが一回り大きくなり、約5.0インチの大画面になりました。

そしてこの5インチを超えるディスプレイサイズは、Xperia Zシリーズでは最後のXperia Z5 Premiumに至るまでずっと引き継がれました。

Xperia Zは、Xperiaシリーズとして初のクアッドコアCPUを搭載し、防水・防塵、ワンセグ、おサイフケータイ、赤外線など、ほぼ全部入りのスマートフォンとして人気を集めました。

 

何より人気を集めたのは、やはりそのデザイン性です。

 

ガラスのようなフラットボディは非常にスタイリッシュかつスマートで、見た目を重視するユーザーに大きく受け入れられました。

そしてそのデザインは、Xperia Z1、Z2、Z3、Z4、そしてZ5まで、微妙な変化は繰り返しながらも延々と受け継がれることになりました。

 

Xperia AシリーズとXperia Compact

一方で、Xperia Zシリーズが登場してからも同時にシリーズ化され販売され続けたのが、Xperia A(エース)シリーズ、そして現在ではXperia Compactシリーズです。

両者ともに位置づけはほぼ同じで、フラッグシップモデルのXperia Zシリーズに対して、若干小型の4.3~4.6インチの普及帯モデル、というスタンスです。

 

とはいえ、フラッグシップモデルのXperia Zシリーズを超える人気を博したものも中にはあるため、Zシリーズよりもスペックが劣るからと馬鹿にはできません。

ユーザー目線で考えると、それほどまでにハイスペックは求められておらず、使いやすく手頃な大きさのスマートフォンがいい、という人もかなり多いのです。

加えて、ドコモの後押しとなる販売施策(ツートップなど)もあり、Xperia A SO-04Eについては徹底的に販促され、月々サポートなどの割引もかなり手厚く充てられていたために、販売台数は著しく好調でした。

Xperia rayXperia SXのような小型端末を待ち望んでいるユーザーからすれば、4.3インチでもまだ大きいと感じるわけですが、それでも5インチと比べればまだコンパクトなので、大きさについては多少妥協して、このシリーズを購入した人も少なくないものと思われます。

 

安定期に入ったXperia Z

基本的にXperia Zシリーズは、最新機種になるごとに細かくスペックが向上しているため、新しいほどやはり高性能と言えます。

ただ、Z3からZ4の間には、Z4がオクタコアCPU(クアルコム・Snapdragon810)を採用したことによる発熱バッテリー持ちの問題があり、加えてZ3の方がベンチマーク上は優れているという報告もありました。稀にそういうケースもある、ということですね。

Z5についてもSnapdragon810の問題は継続していたわけですが、それでもやはり最新機種になるにつれて様々な改善点や改良点が加わってきています。

一般的に新しい機種の方が全体的にトータルでみれば優れているのは当然と言えば当然です。

 

2015年6月10日 Xperia Z4 SO-03G  初のオクタコアCPU搭載フラッグシップモデル
2015年6月18日 Xperia A4 SO-04G 4.6インチ中型ディスプレイ
2015年10月29日 Xperia Z5 SO-01H Zシリーズ最後のフラッグシップモデル
2015年11月13日 Xperia Z5
Compact
SO-02H 4.6インチだがSO-04Gよりも重量が若干アップ
2015年11月20日 Xperia Z5
Premium
SO-03H 4Kディスプレイ対応Xperia。5.5インチ大画面

 

とはいえ、昨今のXperia Zは、初期のころと比べると新機種が出るたびに進化する度合いが少なくなってきているのは間違いなく、これはスマートフォン全体がある程度の安定期に入っているためでもあります。

Xperia Z3 SO-01Gあたりになるとある程度の完成形になってきており、Z3以降のXperiaを所有していればしばらくは買い替える必要性に迫られることがないのではないかと思われます。

とりあえず、故障が発生しない限りは、スペック等で不満を感じることはないレベルの端末ですし、安定もしています。

そのあとに続くXperia Z4Z5、さらにはZ5 Premiumの4Kディスプレイなどに至っては、もはや実用性というよりも趣味でしか使わないような機能の領域に突入しているようにも思えます。

 

もちろんスペックは高いにこしたことはないのですから、今後もスマートフォンは進化を続けていくものと思われます。

しかし今後の進化は、今までスマートフォンに求められていたもの+αが必要になってくるのかもしれません。

もはや快適に動いて電池も長持ち、写真も動画も高画質で撮影できるとのが当たり前になりつつある今、さらに上の何かがこれからのスマホには求められてくるはずです。

 

XperiaはXシリーズへ/Xperia X Performance

2016年最初のXperiaは、夏モデルとして発売された、Xperia X Performance SO-04Hです。

 

xperiaxp01

2016年6月24日 Xperia X
Performance
SO-04H 初のXシリーズ。Android6.0搭載
2016年11月2日 Xperia XZ SO-01J Xperia Xフラッグシップモデル。USB Type-C対応
2016年11月2日 Xperia X
Compact
SO-02J 充電端子にUSB Type-C対応

 

Xperia X Performanceは、前機種のXperia Z5 Premiumから数えると、7ヶ月ぶりの新機種発売となります。

「年間サイクル」で新機種を投入していくというドコモの方針からか、Xperia Z5 PremiumやXperia Z5 Compactは今までの発売間隔からすると、なかなかの長寿機種になりましたが、2016年冬春モデルとしてXperia XZとXperia X Compactが発売されたことで、代替わりとなりました。

 

当初フラッグシップモデルと思われていたXperia X Performanceに代わり、その後、新のフラッグシップモデルであるXperia XZが登場しました。年間サイクルと言っていたにもかかわらず、半年も立たずに新機種Xperiaが登場しており、Xperiaに関してのみは夏冬毎回必ず、新機種が発売されています。

さすがにXperiaシリーズくらいは毎回目玉機種を出していかないと、「新機種発表!」と言っても魅力が薄れてしまうということもあるのかもしれません。

Xperia XZで大きく変わった点として挙げるならば一点、充電端子です。

ドコモではすでに発売されていたNEXUS 5Xに続くUSB Type-Cに対応しています。そのため、Xperia XZ発売に合わせてドコモではACアダプタ06を発売しました。今後Androidスマートフォンの充電器の主流は、USB Type-Cに代わっていくのかもしれません。→「ドコモのACアダプタについて考えてみた

 

2017年Xperia/Xperia XZ Premium・XZs・XZ1

例年通り、当初海外で発表された2017年の最新Xperiaですが、日本ではドコモ、au、ソフトバンクからXperia XZsが夏モデルとして発売されました。

さらに、ドコモからのみ、さらに上位機種のXperia XZ Premiumも発売されています。

 

2017年5月26日 Xperia XZs SO-03J Motion Eyeカメラ搭載・RAM4GB
2017年6月16日 Xperia XZ
Premium
SO-04J 4K HDR対応ディスプレイ
メモリ積層型イメージセンサー搭載
2017年11月10日 Xperia XZ1 SO-01K 最新冬春モデル
2017年11月17日 Xperia XZ1
Compact
SO-02K 最新冬春モデル

 

Xperia XZ Premiumについて、「Premium」の名を冠するXperiaがドコモから発売されたのは、Xperia Z5 Premium以来のXですが、その名に違わぬハイスペック機種であり、これを購入すればもはやしばらくは買い替えの必要はないものと思われます。ただ、5.5インチの大画面なので少し人を選ぶかもしれません。

 

その後、2017-2018年冬春モデルとして、「Xperia XZ1/Xperia XZ1 Compact」がドコモからも正式に発売されました。→「Xperia XZ1 SO-01Kに機種変更してみた

 

 

2018年・Xperia XZ2/Xperia XZ2 Compact/Xperia XZ2 Premium/Xperia XZ3

2018年5月31日 Xperia XZ2 SO-03K デザイン一新の新フラッグシップモデル
2018年6月22日 Xperia XZ2
Compact
SO-05K サイズをほぼ維持しながらディスプレイが大幅拡大
2018年7月27日 Xperia XZ2
Premium
SO-04K Xperia初のデュアルカメラ搭載

 

SO-03K SO-04K SO-05K

 

2018年夏モデルでは、3種類のXperiaが発売されました。

当初Compactは、年間サイクルに基づくと見送られる可能性もあると考えていましたが、今回は採用となりました。

丸みを帯びたデザインや、指紋センサーが背面に移った点、イヤホン端子がなくなってしまった部分など、今までのXperiaシリーズからは今回、大きく変化しています。PremiumではXperia初のデュアルカメラも採用されています。

大きな変化があれば当然賛否が分かれる部分にはなると思いますが、それでも選べる3種類のXperiaは大きな魅力です。

 

関連記事

 

さて、2018年、冬春モデルとしてさらに1機種、Xperia XZ3 SO-01Lが登場します。

 

2018年11月上旬 Xperia XZ3 SO-01L Xperia初有機EL搭載モデル

 

 

正直、個人的に期待外れだったXperia XZ2と比較して、液晶に有機ELを採用したことでさらなる薄型化に成功し、iPhone XSを超えるディスプレイの美しさを実現、デザイン的にもディスプレイの両サイド部分がベゼルレスで滑らかな曲線を描く形に変化し、はるかに洗練された印象です。

大きさもそれほど気にならなくなりました。Xperia XZ2より圧倒的にお勧めです。発売が楽しみですね。

関連記事:「ドコモのXperia XZ3 SO-01Lを実際に操作した感想評価

 

引き続き今後も、Xperiaの歴史を追っていこうと思います。



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